SEO実験サイト
このサイトでインデックス削除の実験をします。現在、インデック削除中のサイトをインデックスされるまでいろいろやって行きたいと思います。
さて、どんなことやって、どこまでやれば、インデックス削除がとかれるのでしょう。
| クアラルンプール空港の両替所 |
| http://www.big.or.jp/~aochan/travel/klkoutu/klia/kliaopen.html |
| 空港内の施設案内 |
| 通貨両替所・コーナー |
| 飛行機が発着ターミナルに着き、入国検査などの手続きをするメインターミナルまでAero Trainで移動するが、電車Aero Trainの乗降場付近、つまりメインターミナルに向かって右手側であるC2C4側に、銀行の両替所が2箇所ある: MayBank とCIMB Bank 。 基本的に24時間営業とのこと。 |
| 入国審査が済んで手荷物引き取り場に向かう通路は2本あるが、そのどちらにも銀行の両替所がある。1箇所は24時間営業です。 |
| 出発階には数個所に銀行の両替所がある:MayBank とCIMB Bank とRHB Bank 。営業は6時又は7時から24時まで。その内May Bankは24時間営業。 |
| 到着階の両替所:入国者が全ての手続きと荷物を引きとって到着階ホールに出たすぐ左側だ、大きな丸柱の後ろにRHB銀行の両替所がある。6時から24時まで営業。 |
| 注意: 国内便出発到着ターミナルには両替所はありません。 |
| 国際線の発着するSatelite Aターミナルに着きAero Trainでメインターミナルに移動しそのまま国内線ターミナルに行く方は、上記で説明した”右手側であるC2C4側にある両替所”で両替しておくことをお勧めします。マレーシアの地方の空港は夜遅く到着すると両替所が閉まっている可能性が高いからです。 |
| ATM機 |
| 現金引き出し機は、メインターミナル出発階に数箇所、 到着階フロアとサテライトビルには1箇所づつある。 |
| 【まとめ】 |
| (1)両替法の有利不利は外国為替市場での銀行間レート(≒銀行が定める基準レート、≒クレジットカード会社が定める基準レート)を基準として、どの程度の手数料がかかるかで比較すると分かりやすいです。手数料(またはそれに相当するもの)の目安は以下の通りです。 |
| ・マレーシアの銀行で日本円現金から両替 3.6~4.7% |
| ・マレーシアの銀行で日本円TCから両替 4.0%+発行手数料1%+換金手数料1回5~10リンギット |
| ・マレーシアの私営両替商で日本円現金から両替 銀行より1~1.5%程度有利 |
| ・クレジットカード(ショッピング) 1.60~1.63% |
| ・クレジットカード(キャッシング) 1.0~3.8%(利息として) |
| (2)ペナン空港の両替所(Maybank)は23時まで営業とアナウンスされています。シンガポール空港は少なくとも23時まで営業しているのを実際に見ています。クアラルンプール空港については24時間営業の両替所がいくつか存在するようです。 |
| クアラルンプール マップ |
| http://www.tourismmalaysia.or.jp/region/kal/index.html |
| マレーシア ガイド 空港で両替する |
| http://malaysiajp.com/currency/exchanges-airport.html |
| ペナン島 |
| http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3373132.html |
| 空港マップ |
| http://www.mas-japan.co.jp/info/pen/pen_floormap.html |
| 注:一部の銀行では日本円からの両替を受け付けない地方の支店がある、例えば 香港上海銀行、OCBC Bankなどマレーシアでの外国系銀行、及びもともと外貨両替サービスをほとんどうたっていない中小又は特定層の対象の銀行、Southern Bank、Bank Simpanan Nasionalなど。 |
| 外貨両替え |
| マレーシアでなくても外国旅行に共通ですが、旅行者小切手と現金を混ぜて持っていくこと、比率はその人の旅行スタイルによって違う。クレジットカードもあれば携帯する方がよい、つまりいざという時、両替えしたくない時、あれば便利です。 |
| 第1の法則:二重両替えは手数料を余計に取られるだけなのでできるだけ省く。二重とは日本円から米ドルに換え、それをリンギットに換えるという方式のこと。公認両替所ならいうまでもなく、多くのマレーシアの主要銀行の支店で日本円から直接両替えできる。ものすごく辺ぴなところには、もともと銀行も両替え店もない、これは世界共通です。 |
| 注:一部の銀行では日本円からの両替を受け付けない地方の支店がある、例えば 香港上海銀行、OCBC Bankなどマレーシアでの外国系銀行、及びもともと外貨両替サービスをほとんどうたっていない銀行、Southern Bank、Bank Simpanan Nasional など。 |
| 尚本来はどこの支店であれ日本円からの両替を受け付ける銀行なのに断わられたという事例が掲示板に現れましたので、下段に別項目として詳しく書いておきました。ご覧ください。 |
| 第2の法則:国際便が到着する空港なら、必ず銀行の両替えコーナーが空港内に最低1つはある。KLIA空港なら5,6箇所以上ある。KLIAで国内便に乗り換える人は、できるだけKLIA内の銀行両替所で当座の必要な分だけ両替しておくことを勧めます。 |
| 普通の旅行者ならマレーシア到着前に無理してリンギットをたくさん入手しておく必要はまったくない。大都市なら公認両替所がたくさんあり、営業時間が銀行のそれより長い。 |
| マレーシアの銀行での旅行者小切手両替えの場合 |
| 現金からの両替えよりも率は幾分良い、しかし取り扱い手数料が銀行によって、1回 RM 5からRM 10 課される。尚旅行者小切手1枚につき15セントの印紙税が別途かかる。よってごく少額の両替だと、手取額が現金の方が良くなる場合がほとんどでしょう。 |
| 第3の法則:公認両替所の方が一般に、銀行より幾分交換率が良い。ただしその両替え店の場所とにぎわい度などによって必ずしもそうとはいえないこともある。現金からの両替えは銀行でと同じく手数料はかからない。 |
| マレーシアの公認両替え店には3種ある(多い順に) |
| 旅行者小切手は受け付けない |
| 旅行者小切手を受け付けるが、手数料を取る |
| 旅行者小切手を手数料なしで両替えできる、但しこの場合現金から両替えするよりも両替え率が幾分低く設定されている。 |
| 第4の法則: 自由旅行して陸路又は海路マレーシアに入国する旅行者のみ対象(空路はまず関係ない) |
| マレーシアに到着する時間によっては、あらかじめリンギットを多少入手しておいた方がいい場合もでてくる。その場合は上記「通貨規制」 の注意事項を参照してください。有名な出入国ルートであれば、リンギットへの交換はその国の国境近くの両替え店でできる。国境から遠く離れた地方都市ではリンギットは入手できないのが普通です。 |
| 公認両替屋・所の営業時間 |
| 早朝からオープンする店は極めて例外の場所(港など)で且つ例外的な数だと考えてよい。 |
| 店を閉めるのは時間は、クアラルンプールの街区で営業しているような店は夕方が多い。ただしショッピングセンター内で営業している店は、遅くまで営業している場合がずっと多くなった。とりわけ有名なショッピングセンターで営業している両替所はたいてい21時過ぎまで店を開けていると思われる。例: The Mall 内の両替屋 21時半頃まで。Sungai Wang Plaza 21時まで |
| マレーシアの銀行の営業日と休み |
| 次ぎの2つの州以外はクアラルンプールを含めて全て日曜休みで土曜日半日。99年から毎月第一土曜日が休日となり、2001年9月から第3土曜日がこれに加わった。 |
| クランタン州、トレンガヌ州の2州のみ毎週金曜日と土曜日が休みです。 |
| しかし、全国の銀行は2006年2月1日から営業面で完全週休2日制に移行しました。つまり土曜半日はなくなった。そのため銀行協会の発表では、1日の営業時間が多少伸びました。 |
| ハリラヤプアサとか中国正月のように全国共通の祝日以外に、各州独自の州祝日がある。全国の祝日は 「マレーシアの祝日とカレンダー」 ページを参照してください。 |
| オープン時間 |
| 朝9時から15時ごろまでが一般的だが、9時半から16時というような銀行もある。銀行によって多少違いがあります |
| 尚、空港とクアラルンプール市内にある銀行の両替え専門店は、休日なく 週 7日毎日オープンです。 |
| 空港での両替えに関しては、「KLIA空港の交通案内と情報」 を参照してください。 |
| リンギットと円の両替率 |
| リンギットと円の両替率は(外貨為替率)は常時変動しているので、「新聞の記事から」の1週間に1回程度掲載しています。そちらで最新レートを確認してください。 |
| なお2008年の年間平均為替率は 100円 = RM 3.23 でした。 |
| リンギットの米ドル固定相場制を廃止 |
| 2005年7月21日、中央銀行つまり政府はリンギットの対米ドル固定相場制を止めました。よってリンギットは他通貨と同様に米ドルに対しても変動することになりました。政府は管理した変動相場を念頭に置いているとの見方があります。 |
| 過去情報:米ドルに固定されていた頃のリンギットの両替え率 |
| 通貨リンギットマレーシア(記号RM)はページ上段で解説しているように、為替交換率は米ドルに固定しています。つまりUS$1=RM3.8です。その上下幅は0.75% だったか1%前後だったか、定めてあります(詳しい数字は忘れた)。そこで銀行は当然中央銀行の指示に従がいます。街の両替え屋なら、多分従がう必要はないかもしれませんが、世の相場に反した両替え率は商売上ありえないでしょうから、売買ともいつも3.8前後です。 |
| 例:2002年12月5日の銀行レートでは、ドルからリンギットへの両替えは3.765、 リンギットをドルに替える場合 3.825でした。同日の街の両替え屋ならドルからリンギットへ両替えで RM3.78ぐらい入手できるでしょう。つまりわずかに銀行より有利です。 |
| 99年7月8日初掲載、以後度々更新、最新は2010年2月 |
| ずっと以前旅の掲示板に書いたものを再録 |
| 重要通知事項:円からリンギットへの両替 投稿者:Intraasia 投稿日: 9月15日(金)11時38分48秒 |
| 地方の銀行支店、(掲示板の)下記の書き込みではクアラトレンガヌですが、で日本円からリンギットへの両替が断られたという出来事は、情報発信者として、さらに旅行者の立場からみても、とても見逃すことなのできない重要なことなので、ここできちんと書いておきます。 |
| 地方のものすごく小さな支店で両替業務を制限しているということは考えられますし、地方の支店では円の持ち合わせがないから、リンギットから円に換えられない場合があることは分ります。しかしここで問題になっているのは、地方の主要支店で円からリンギットへの交換の場合です。 |
| そこでこの掲示板で問題になった3銀行の本店の外貨両替部に電話して、そのあたりを詳しく確認しました。結論として大抵の銀行は地方の支店でも”当然円からリンギットの両替はできる”という当たり前のことでした。電話で話した担当者は、断る理由がないとも言っておりました |
| Public Bank:どこの支店でも円からの両替はできる、ただし一人1日RM2500まで。もしできないと言われたら次ぎの電話番号に連絡 本店 Foreign Exchange department 03-22703377or 258 |
| Bank Bumi-Commerce: どこの支店でも円からリンギットの交換はできる、本店で掲載されている外貨の両替はどこの支店でもリンギットに交換できる。もし断られるようなことがあったら次ぎの電話番号に連絡 本店 03-2981166 Foreign Exchange Department |
| Hongkong BankHSBC: 地方の支店では米ドルと英国ポンドに限っている所がある。クアラトレンガヌは恐らくそうでしょう、円から両替したければ公認両替所へ行って下さいとの返事でした |
| これからわかりますように、最大手のMayBnakは言うまでもなく普通の大手中手銀行は円から両替できますし、銀行の担当者も他行もそのはずだと言っておりました、HSBCの場合は例外的だと思います。(一部の銀行で外貨両替業務をそのものをしてない銀行は除く) |
| 今後もし地方の主要支店で円からリンギットの両替を拒否されたら、上記2行であれば上記の電話番号へ訴えてください、それ以外の銀行でも理由を尋ねた後、本店に苦情を持ち込むべきです |
| ご自分でできない方は、正式な支店名と日時と断られた理由、さらにできれば担当者名も添えて、Intraasiaまで通報してください。はっきりとしたデータを基にして私が替わりに苦情を伝えます。 |
| 皆さんの協力と情報をお待ちしております。 |
| 日本円からの両替に関して再度説明 投稿者:Intraasia 投稿日: 9月25日(月)13時03分56秒 |
| 日本円からリンギットへの両替の件はたいへん重要なことなので再度調査した結果などを書いておきます。この項目だけでなく9月15日に私が書いたものも参考にしてください |
| まずRHB銀行は本店に2回確認したところ、どこの支店であれ日本円からの両替はもちろん受けつけるとのことです。今後もし拒否されるようなことがあったら本店の顧客サービス係り 03-9806888に電話してください。トレンガヌで拒否された例があると伝えたら、不都合を与えてもうしわけないと、係りは言っておりました。 |
| 15日の掲示板で確認した、Public Bank, Bank Bumi-Commerce,そして Hong Leong Bank(本日確認), RHB Bankも日本円からの両替をどこの支店でも約束しています。マレーシア最大の May Bankはいうまでもないでしょう。 |
| こういったことからマレーシアの主用銀行なら間違いなくどこの支店でも日本円からの両替を受け付けるはずです。もう一度強調しますが、もし拒否されたら断固抗議すべきです、且つ本店に連絡してください |
| 尚以前の私の情報、「すべての銀行で両替できる」との表現に間違いがあったのでここでお詫びして訂正しておきます。表現を次ぎのように改めました。 |
| 注:一部の銀行では日本円からの両替を受け付けない地方の支店がある、例えば 香港上海銀行、OCBC Bankなどマレーシアでの外国系銀行、及びもともと外貨両替サービスをほとんどうたっていない中小又は特定層の対象の銀行、Southern Bank、Bank Simpanan Nasionalなど。 |
| どこが主要銀行でどれが中小銀行かを見分けるのは難しいですから、ここで確認した大手銀行で両替するのが無難ですね。これだけあれば、半島部ならまず大抵の地方町はカバーできます。 |